猫の写真を上手に撮る方法

猫ちゃんのかわいい写真を撮りたい!
でも動いてしまう猫ちゃんを写すのは なかなか難しいですよね

見た目ではとってもかわいいのにパシャリと撮った写真を見てみると
思ったかんじと違う・・・なんてことが多いと思います

あまり迷わず なるべくたくさん撮ってみることは大切ですが
できればあまり加工せずにそのままSNSなどに使えると
いいですよね

そこでちょっとしたコツをあげてみました


昼間(まぶしいところ)は猫ちゃんの瞳孔は細くなってしまいます

昼間はこんな感じのキャッツアイ

夜や室内の日が当たらないところで撮ると くりくりおめめになります


フラッシュを使うと目が光っていますので フラッシュはたかないようにしましょう

フラッシュまぶしいね✨ごめんね

背景をなるべく映さないように近寄って撮ります
室内のごちゃごちゃの背景が映らないように片付けてから撮るようにしましょう
上から撮るよりは 猫ちゃん目線と同じ高さか
下からあおって撮るとかわいい表情に写るように思います

テンションが高く動き回っているときは動画に切りかえましょう
写真のねらい目は お腹が空いてスリスリとくっついて来るときなどです


スマホで撮る時のクリップ式のフィッシュアイレンズを使うと
こんなおもしろ写真が撮れますよ


なるべく近寄ってたくさんシャッターを押し
レンズを見てもらうときは一人だと難しいので 誰かにレンズの後ろで音を出してもらい猫ちゃんの視線をひきつけます

ちょっとしたコツでかわいい猫ちゃんの写真をたくさん撮ってみましょうね







【ペットキャリーGRAMP】

災害時に"
災害時に

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